印刷物郵送センターではあなたの印刷物郵送コストを安全に少しでも安く
することを目的としています。
そのため印刷物郵送センターでは以下の5つを実行し、価格を下げました。
1 営業がいません
一番経費のかかる人件費を削減するために営業部門を置かず 「ホームページ」
「口コミ」「紹介」が窓口になります。
2 大量発送
多数の会社様からの発送物を取りまとめる事により大量発送が可能となり 価格を下げる
ことができました。 その結果、同業者からも発送代行依頼があるほどの価格が実現できました。
3 封筒も安くしました
A4サイズの紙が折らずに入る糊つき 透明封筒を @4円で販売しています。
(発送ご依頼者のみ) これにより封筒印刷代と糊付け代金が削減できます。
4 無借金経営
印刷物郵送センターでは創業依頼、無借金経営を続けています。
そのため、利子の支払いがなく、価格を下げる事ができました。
5 前金制
小切手・手形での取引は一切なく、前金制でお願いしています。
そのため「貸倒引当金」や「回収費用」の経費が削減できました。
では実際にどれくらい安くできたかを下記「価格表」でお確かめください。
| ◆ 送料(日本全国対応) |
◆ 封入代 |
◆ 封緘(封綴じ)代 |
◆ 宛名ラベル代 |
◆ 宛名ラベル作成代 |
◆ 宛名ラベル貼代 |
| ◆ 差出作業代 |
◆ その他当社手数料代 |
|
送料+作業料 価格表 (200g以下) |
| 部数 |
1点封入 |
2点封入 |
3点封入 |
500部以上
(税込価格) |
86以下
(90.3) |
87以下
(91.4) |
88以下
(92.4) |
1000部以上
(税込価格) |
83以下
(87.2) |
84以下
(88.2) |
85以下
(89.3) |
3000部以上
(税込価格) |
74以下
(77.7円) |
75以下
(78.8) |
76以下
(79.8) |
5000部以上
(税込価格) |
71以下
(74.6) |
72以下
(75.6) |
73以下
(76.7) |
10000部以上
(税込価格) |
69以下
(72.5) |
70以下
(73.5) |
71以下
(74.6) |
20000部以上
(税込価格) |
68以下
(71.4) |
69以下
(72.5) |
70以下
(73.5) |
|
|
お見積りはココをクリック
* 上記価格には下記のものが含まれます
・宛名ラベル代、宛名印字代
・宛名ラベル貼り
・封入、封緘、差出作業代
・ダイレクトメール送料(日本全国対応)、その他当社代行手数料すべて含む
* 条件により、ほとんどの場合上記価格を下げることができます。
必ず下記 「お見積り(発送代行プランニング)」 より記入し、送信してください。
* 当社A4透明封筒(テープ糊付)を使用の場合は@4円になります。
(封筒印刷代と糊付け作業代が削減できます。) |
ところが1つ問題があります。
それは、条件により、さらに価格を下げることができるからです。
そこで、御社の場合、どれだけ印刷物郵送代行料金削減ができるかプランニング致します。
私共で真剣に検討させていただき、24時間以内(営業日で)にメールにて、印刷物郵送
料金削減案の返事をさせていただきます。
私共ではプランニングで、どれだけ印刷物郵送料金が削減できるかを計算させていただくだけです。その後、無理 なセールスなどは一切ございませんのでご安心下さい。
プランニングは無料です。
またプランニングの方法は簡単です。
下記の 「お見積り(発送代行プランニング)」 のボタンをクリックして下さい。
そして現れた画面の質問にお答え頂き、送信ボタンを押すだけです。
後は、当社から送られてくる印刷物郵送代行プランをご覧になり、ご依頼・ご質問等を
当社へお電話下さい。
また、お急ぎの場合は
電話 0561−37−2027 担当:加藤へ
営業時間 9:00〜18:00 土日祝祭日休み
へ電話してください。
DMで売り上げを上げ続けている人たちは、
どのようにしてDMの勉強をしたのでしょうか。
方法としては、コンサルタントを頼む、セミナーに行く、
DM関連の本を読むなどいろいろな方法がありますが、
私が一番良いと思う方法は、
通販会社の商品・サービスを実際に買ってみることです。
この場には、現場での真剣勝負の世界があります。
これらのダイレクトメールをいくつも研究することで
大変勉強になります。
この方法でDMを勉強するときのポイントですが、
注文する時は、まずどの方法があるか確認します。
商品・サービス、業種・業態、その他いろいろな要因により違いはありますが、
「電話」「ホームページ」「ハガキ」「FAX」などの方法がありますので、
その中でどの方法で申し込むかは、
自社のDMの申し込み方法で選びます。
当然、他の注文方法でも申し込んでみることもお勧めします。
そして、反応が返ってくるまでの時間や、日数などを細かくデータとして残し、
研究してみてください。
関連サイト
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一通68円から ダイレクトメール発送代行大阪 メール便郵送代行センター
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